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2007年04月の記事一覧

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スイートピーS:◎トウカイオスカー

今日はひさしぶりの時間がある。天皇賞以外の予想もアップしちゃうぜ。

 東京11R スイートピーS
  ◎トウカイオスカー
  ○ホワイトメロディー
  ▲レインダンス
  ☆ハロースピード
  △ダノンフローラ

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天皇賞(春):自信あり◎デルタブルース

青葉賞は雨もあり色々波乱だった。放馬もありナタラージャの故障。トーセンマーチがいなければ的中だったんだが・・・。
明日も波乱が多い天皇賞(春)。しかし今年はメンバーのレベルが疑問なだけに、うまく決まるのではないかと思っているのだがさてさて。

 京都11R 天皇賞(春)
  ◎デルタブルース
  ○アイポッパー
  ▲ネヴァブション
  ☆メイショウサムソン
  △トウカイトリック

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青葉賞:◎メイショレガーロ

 最近は忙しすぎてまともな予想記事がかけてない。申し訳ないですが、もう少しの期間はまったりとお付き合いくだされば幸いです。

 東京11R 青葉賞
  ◎メイショウレガーロ
  ○ホクトスルタン
  ▲ナタラージャ
  ☆ヒラボクロイヤル
  △ダノンヴィッター
  

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フローラS:ここは不動の◎イクスキューズ

 東京11R フローラS
  ◎イクスキューズ
  ○ベッラレイア
  ▲ミンティエアー
  ☆ランペイア
  △ホクレレ
  △パッションレッド

 

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福島牝馬S:◎ヤマニンメルベイユ

 福島11R 福島牝馬S
  ◎ヤマニンメルベイユ
  ○ジョリーノエル
  ▲フラッグシップ
  ☆ロフティーエイタイム
  △サンレイジャスパー
  △コスモマーベラス

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卯月S:◎ガッテンワン

 さて皐月賞に向けて資金の拡充を狙っていく。

 中山10R 卯月S
  ◎ガッテンワン
  ○マシュリク
  ▲ゼットフラッシュ
  ☆リザーブカード

 人気は○マシュリクで、たしかにこの馬は1600実績、もち時計から見てもここでは信頼できる。しかし◎ガッテンワンに逆転の可能性を感じる。前走はマシュリクに0.2離れた4着だったが、位置取りだけの差だった。今回は斤量1キロもらえるし、もち時計から考えても、ヒケはとらない。内をついてほしい。

 ▲におしたいのはゼットフラッシュ。ここ2走は強い馬が相手だったが、ここは少し楽だろう。積極的に前で競馬ができれば。

 単勝◎
 3連単◎○→◎○▲☆→◎○▲☆

皐月賞予想:◎アドマイヤオーラに死角なし

 中山11R 皐月賞
  ◎アドマイヤオーラ
  ○ココナッツパンチ
  ▲ドリームジャーニー
  ☆フライングアップル
  △フサイチホウオー
  △ナムラマース
  △マイネルシーガル
  △ヴィクトリー
 
 いよいよ皐月賞。POG的には先週の桜花賞に続いて、2週連続G1制覇といきたいところ。今回はアドマイヤオーラ、マイネルシーガルが出走している。

 ◎はアドマイヤオーラだ。弥生賞を改めてふり返りたい。好位から自分からレースをつくりにいく積極的なレースで勝ったアドマイヤオーラ。最後は○ココナッツパンチに詰め寄られたが、自分から動いて上がり34.8の中身は非常に濃い。多頭数になればなるほどあの器用さは強みになりそうだし、父と同じような勝ち方をする可能性は高い。結論的にこの馬が他と比べて最も死角がない。不安点をあげれば馬体が減っている点だが、劇的に減っているわけでもないし、心配はいらない。

 ○は弥生賞で2着をゲットしたココナッツパンチ。自分から動けないだけに◎を捕らえることは厳しいかもしれないが、3着以内は十分意識できる。ダンツフレーム、シックスセンスキャラかもしれない。▲も弥生賞からドリームジャーニ。不利があっても、休み明けでも3着を確保し、改めて強さを実感できた。展開次第でまた飛ぶかもしれない。

 ☆にはフライングアップル。中山ならフサイチを逆転できるかも。その△フサイチホウオーだが、やはりここはたたき台のイメージがあり、1番枠ではどうも強気にはなれない。アンカツだけに十分注意は必要なのだが、ダイレクトキャッチにあれだけ詰め寄られたことを考えると、成長力にもやや?が残る。内をすくう競馬ができれば面白いのだが、中山ではそれも難しいし、△までにとどめた。以下ナムラマース、マイネルシーガル、アサクサキングス、ヴィクトリーと3着候補は広く。

 単勝◎
 3連単◎→○▲☆→○▲☆△

マイラーズカップ:◎マイネルスケルツィ

 先週はPOG馬のダイワスカーレットが桜花賞を勝った。今週は皐月賞をアドマイヤオーラで勝つ!と気合を入れてみる。


阪神11R マイラーズカップ
◎マイネルスケルツィ
○ローエングリン
▲エアシェイディ
☆サクラメガワンダー
△スイープトウショウ
△エイシンドーバー

非常に好きなレースの1つ。一昨年は特に良かった。関東馬が強い傾向があり、今年も勝馬は関東馬から出そうだ。

◎はマイネルスケルツィ。近走は堅実な走りでG1でも勝負になっている。なんと言ってもマイルCS4着はここでは圧倒的な実績。時計勝負も歓迎だし、競馬に幅があるのもいい。前走で馬体を大きく減らしたのは気になるが、3着は確保

○にローエングリン。マイラーズカップには滅法強いし、ここは中山記念経由組の活躍が目立つ。鬼スタートを決めれば、逃げ切りもある。▲エアシェイディは重賞ではあと1歩の競馬が続いているが、堅実さは軸にひったり。

以下阪神の鬼☆サクラメガワンダー、△エイシンドーバーを。スイープトウショウは5着のイメージ。

単勝◎
3連単◎→○▲☆→○▲☆△

POG馬の初G1制覇:ダイワスカーレット

ダイワスカーレットが「桜花賞」制覇!1番人気ウオッカは2着

POG馬のダイワスカーレットが桜花賞を勝ちました。自分のPOG史上初めてのG1制覇。これは素直に喜びたいことですが、しかし◎をウオッカにしてしまったことが悔しくてたまらない。

馬券は一応馬単の裏も押さえておいたのでひどい目にはあわなかったですが、なぜ◎にできなかったのか。ダイワスカーレットを◎にしなかったのは今回が初めてなだけに、不甲斐なかった。

ダイワスカーレットはこの後はNHKマイルなのか、それともオークスなのか。個人的には左回りの中京2歳Sであれだけのパフォーマンスをした馬だけに、オークスに行ってほしい。文字色

エイプリルS:◎トウショウシロッコ

 土曜日の予想は散々だった。人気の馬に印をつけておいて結果は大荒れ。そういう時は一番ふがいない。

 中山11R エイプリルS  ◎トウショウシロッコ
  ○マチカネオーラ
  ▲コパノスイジン

 ここはスローになりそうだ。そうなれば◎トウショウシロッコの中山での先行力が生きてくる。中山重賞でも2着している舞台。この相手ならば2勝目になりそうだ。○はマチカネオーラ。中京記念も大崩れすることなく5着。今回叩き3走目で、勝ちにきているだろう。

 穴候補としてコパノスイジンの逃げ粘りを警戒しておく。

 単勝◎
 馬連◎-○
 3連単◎○→◎○→▲

桜花賞予想:◎ウォッカ

いよいよクラシックの幕開け、桜花賞。今年は例年に比べてハイレベルで、面白いレースになるのは間違いない。2歳女王のウォッカ、準女王アストンマーチャン、そして遅れてきたダイワスカーレットの三つ巴。しかし2歳チャンピオンがクラシックでも主役な歳は久しぶりな気がする。


 阪神11R 桜花賞
  ◎ダイワスカーレット
  ○ウォッカ
  ▲アストンマーチャン
  ☆ピンクカメオ
  
 注目が集まる◎ウォッカ。単勝は1倍台だろう。今年2戦を消化したが、着差以上に圧勝と言える勝ち方をしてきた。今回ライバルなるダイワスカーレットはチューリップ賞で、アストンマーチャンは阪神JFでそれぞれ勝ってしまっているのだからもはや1強状態。未対戦の馬にはもちろんこの馬に勝てそうな馬はいない。今のところ欠点らしい欠点はみつからないし、ここはあっさりだろう。

 POG馬の○ダイワスカーレット。もしウォッカに勝てるとしたらこの馬しかいない。シーザリオの桜花賞のように前がつまり、早めに動いた馬に押し切られるというパターンだ。この馬はスローペースしか経験していないということが懸念されているようだが、今まではスローペースで全てかかりぎみだったことを考えれば、まだ隠された能力があると思う。アドマイヤオーラに唯一土をつけた馬。今回ペースが上がってどんな競馬をするのか逆に楽しみもある。▲にアストンマーチャン。前走で改めて1400mの馬だなと感じたが、1600mでもウォッカーには着差はわずかだった。やや成長力には疑問があるが、やはりここは3着だろう。

 △最後にピンクカメオ。重賞を勝ったイクスキューズ、ショウナンタレントを封じた実力は相当。ヒモならあるかもしれない。


3連単◎○→◎○▲→◎○▲☆

ニュージーランドT:◎ハロースピード

中山11R ニュージーランドT
◎ハロースピード
○シャドウストライプ
▲スズカコーズウェイ
☆マイネルレーニア
△ショウワモダン

 こちらは人気が読みにくい。今年はクラシック前哨戦でキャリア1戦ながら大きく人気を集めた馬オーシャンエイプス、ナタラージャは敗れた。その2頭は明日の阪神9レースで対戦するのでそちらも非常に注目のレースだ。そんな"未知の馬"がNZTにも1頭出走する。○シャドストライプは血統背景からみれば芝短距離馬。バクシンオー産駒はダートから上がってきて、上のクラスになってから芝で活躍する馬が多い(ショウナンカンプ、シンボリエスケープなど)だけに、ここは期待できると思っている。ダートでの勝ちっぷりも豪快な追い込みと能力が高くなければできない勝ち方で、鞍上アンカツならここは頭もありそうな○に。

 ◎はハロースピード。前走クイーンカップのパフォーマンスもすばらしく、能力は高い。ここでの牡馬から2キロもらいはとても大きい。クイーンカップの時計もここではダントツだし、人気面から見ても十分勝負になるだろう。スタートだけ決めてほしい。▲にスズカコーズウェイ。センスの良い走りでここでも人気になりそうだが、重賞でワンパンチ足りない印象もあるが、堅実な走りはみせてくれそうだ。

 以下☆にマイネルレーニア、△にエアジハード産駒のショウワモダン。今週はエアジハードウィークになる可能性もある。

単勝◎
3連単◎○→◎○▲☆→◎○▲☆△

阪神牝馬S:◎ディアデラノビア

 新しい生活が始まり早くも1週間。週末が待ち遠しかった。そして今週はG1桜花賞。POG馬3頭が出走する。相手はあまりにも強いが、疲れもぶっ飛ばす勝利を見せてほしい。

 阪神11R 阪神牝馬S
◎ディアデラノビア
○アグネスラズベリ
▲ジョリーダンス
☆アサヒライジング
△ブルーメンブラッド

 ここは◎ディアデラノビアで仕方ないだろう。メンバーも避けたかのように10頭で相手もそこまで強いとは言えない。京都牝馬Sはそれくらい強烈なインパクトの圧勝劇だった。上がりは次位になんと0.8差。11.1-11.9-11.8はペースを考えればすさまじい時計。距離短縮も問題ないだろうし、ここは少しでも人気が出ないことを祈るばかりだ。

 ○はエアジハード産駒のアグネスラズネリ。持ち時計もナンバーワンの最も得意な距離ならば京都牝馬S以上のパフォーマンスは可能だろう。ただし◎に勝てるかとい言うと微妙。2着は堅いと思う。▲にジョリーダンス。前走のパフォーマンスを評価したい。☆にまともなら強いアサヒライジング。最後にブルーメンブラッドを加えた堅い予想だが、このレースと桜花賞は堅いと思う。

単勝◎
3連単◎→○▲☆→○▲☆△

大阪杯:◎メイショウサムソン

 阪神11R 大阪杯
  ◎メイショウサムソン
  ○シャドウゲイト
  ▲コスモバルク
  ☆アサカディフィート
  △ホッコーソレソレ
  △メイショウオウテ
   キルトクールはシルクネクサス

 馬場がどうなのか予想前に確認したくて、この時間になった。どうやら良馬場でできそうだ。

 ここは◎メイショウサムソンの取り捨てがなんと言っても一番のポイント。人気は2倍の半ばあたりで落ち着きそうか。戦績だけ見れば間違いなくダントツでNo.1。他の馬にG?級の馬はいないし(コスモバルク?)、正直ここは負けられない一戦だ。ただし不安要素もある。まずは59キロ。有馬から一気に4キロ増でこれは4歳馬には厳しい斤量。しかしこの馬は馬格はあるし、アドマイヤムーンが京都記念で同じ59キロを背負い、ここよりも厳しい相手勝っていることを考えれば、この馬がこの相手に負けるとも思えない。もうひとつの不安要素は転厩。環境が変わったことで馬に与える影響は大きいが、この馬には心配はいらない。調教では以前よりも動いているし、昨秋の不振を考えれば環境を変えたことはプラスになりそう。調教師が慎重なのも、これだけの馬の初戦ならば当然。結果的に不安要素は少なく、それ以上にメンバーのレベルは低い。レベルの高い4歳世代がこの馬しかいないのだから、負けられない。

 ○に展開が向きそうなシャドウゲイト。このメンバーで2000mならば粘りこめる。▲にコスモバルク。昨秋は調子が良かった。今年はいきなりも。

 ☆にアサカディフィートだが、阪神はあまり走らないだけに、頭までは考えにくいか。

 

ドバイデューティフリー:アドマイヤムーン圧勝!

 ドバイデューティーフリー
  1着アドマイヤムーン
  2着リンガリ
  3着ダイワメジャー



 よっしゃー!!
(詳細はまた後述)

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