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Home > 競馬雑記 > アサヒライジングの米オークス2着の意味を考えよう

アサヒライジングの米オークス2着の意味を考えよう


 いまさらですが、アサヒライジングのアメリカオークス挑戦は2着という結果でした。

レース動画

 関東馬でそれも決して頂点にいる馬ではなく、派手さもない3歳牝馬の海外GⅠ挑戦。ネット上では『2着ではなんの価値もない』、『日本のオープンクラスのレベルのレース』などど否定的なコメントをよく見かけました。確かにレースのレベルは高くなかったかもしれません。しかしそんなレベルの低いレースを日本のオークス3着のアサヒライジングが4馬身も離された2着。桜花賞でもオークスでもこの馬は勝ち馬に4馬身も離されていないことを考えたら、果たして『レベルが低い』の一言で片付けていいものか・・・。逆にレベルが低いのは日本の競馬なのではないだろうか。

 たしかに日本競馬が世界に通用しないなんてことは過去の話。今はトップの馬でなくても、海外に出て行くようになりました。ハーツクライ、コスモバルク、ユートピア、カネヒキリ、フラムドパシオン。そしてこれからハーツクライのキングジョージ、ディープインパクトの凱旋門賞があります。しかしあくまで世界の壁は高い。ディープインパクトであろうと海外では挑戦者です。ディープなら凱旋門でも勝って当たり前みたいな風潮が出てきているような気がするので、今回のアメリカ遠征は非常に意味のあるものだったと思います。

 あくまで挑戦だということを忘れずに応援したいものです。マスコミが勝って当たり前みたいな報道しそうですけど・・・。
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指数派 URL 2006-07-07 (金) 18:01 edit

 
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